
朝倉人文知地方では当たり前の存在である「消防団」について話しました。
その必要性も、活動する方々へのリスペクトもある。その上で──「消防団があるから移住しない」という若者の声が確実にあること、組織の文化が結果として町から若者を遠ざけているのではないか、という話を、中世ギルドの歴史と重ねながら考えてみました。
-----
朝倉の片隅から、ゆるやかにお届けしています。
普段は「人文知調査事業」として、歴史や哲学などの視点から地域や事業を読み解くことをしています。
ご感想やご質問、「こんな話を聞いてみたい」といったリクエストをお待ちしています。
📷 Instagram DM → https://www.instagram.com/estadiodesign/
※内容次第では配信後1週間で削除する回もあります。あらかじめご了承ください。
コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ