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▼今回話した内容・黎明期だったコワーキングスペースをなぜ小高に作ったのか?・気になっていたアメリカオレゴン州のポートランドの存在・思い描いていたような人の集まりが生まれなかった運営初期・自分たちで事業を生み始めたことで、電源とWi-Fiがあるだけの空間から徐々に変化していった・「Co-Work」が生まれるスペース、生まれないスペース・場所を運営する側の想いがないコワーキングスペースは、ただのオフィスになるのではないか・小高パイオニアヴィレッジは、フロンティアになった地域を開拓していく人たちの村・VC、起業家予備軍、ITベンチャー…。小高パイオニアビレッジに巻き込みたい人たちの姿・実は秘めているギラつきを出していきたい▼MC:和田 智行(OWB株式会社 代表取締役)1977年福島県南相馬市生まれ、在住。2011年3月の原発事故により家族とともに約6年間の避難生活を余儀なくされる。2014年、居住が認められない避難指示区域にて、ミッション「地域の100の課題から100のビジネスを創出する」を掲げて創業。一度は住民ゼロとなった町に30以上の事業を創出。2017年よりローカルベンチャー事業の誘致・支援を開始。2019年にはゲストハウス併設型コワーキングスペースを開設。福島の復興・創生期間終了後を見据えた自立的で持続可能なまちづくりに取り組む。https://www.instagram.com/maruden/井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)見えない資本を"みっけ"る「株式会社MIKKE」の代表です。おやき屋やホテル、メディアからまちづくりまで。長野県小諸市在住。長野と山形でまちづくり会社の経営もしています。https://www.instagram.com/takuminoue▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼エディター:川上瑛斗(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/