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第141回 暇の哲学 〜”有意義”な時間の使い方とは、贅沢の価値、暇を利用する資本主義、暇とクリエイティブ、芸術作品が多く生まれた時代の”平和”の意味とは
2021年8月23日 22:00·47分40秒
ひろゆき氏の記事や書籍「暇と退屈の倫理学」から「暇」についていろいろな角度から話し合いました。
▶ 関連リンク
ひろゆき「バカほど『自分にごほうび』といってムダにお金を使う」
https://president.jp/articles/-/48410
暇と退屈の倫理学
https://amzn.to/3kjO2QP
▶ 関連する過去エピソード
第128回 得する趣味と損する趣味 〜 無趣味のつもりでも多趣味に見られる謎、公言しているその趣味は本当の趣味なのか、など
https://anchor.fm/owarikake-no-radio/episodes/128-e11fm4h
▶ 目次
00:00 「バカほど『自分にごほうび』といってムダにお金を使う」
01:36 書籍「暇と退屈の倫理学」
02:55 なぜ「暇」が生まれるのか
08:23 暇を利用して資本主義に搾取される
13:25 消費と浪費
15:36 消費だけをすべきか
20:30 「自分にごほうび」という表現
21:33 有意義な時間の使い方
25:55 なぜ脱成長や陰謀論が注目されるのか
30:15 暇とクリエイティブ
35:32 大人になると忙しさをアピールする
39:15 暇を作る気力
41:48 芸術が多く生まれた平和な時代の「暇」の意味
47:13 おわりに
#暇 #暇と退屈の倫理学