ダイジェスト版制作とソロ楽曲の並行作業
冒頭では、この番組の7月分をまとめたダイジェスト版を作った話から始まります。
全部を使ったわけではなく、一部を切り取ってまとめたものだと話されています。
大体どんな内容を話しているかがわかるようにして、YouTubeに公開したそうです。
あわせて、Ryoma Maedaのソロ楽曲の制作も引き続き並行して進めているとのことです。
どこで終わりにするかが難しいインスト制作
歌ものについては、ここまでやれば終わりという線が比較的見えやすいと話されています。
一方で、インストのソロ楽曲はどこまでも深く作れてしまうため、どこを終わりにするかの判断が難しいそうです。
歌ものとかに関しては、厳密にここまでやれば終わりっていうのが比較的見えやすいんですが、インストの自分のソロの楽曲は、どこまで行っても深く作れてしまうので、結局どこを終わりにするかっていう判断が結構難しいなといつも思ってます。
特に期限も決まっていないものなので、いくらでも作り込んでしまえると話されています。
そのため、まだ制作を続けているとのことです。
ミルキーチューという名前でのお便り活動
ここからは音楽に関係のない話に移ります。
最近は、自分が聴いている色々なポッドキャストに、ミルキーチューというラジオネームでお便りや質問を送るのが個人的な流行りだと話されています。
比較的インパクトのある名前なので、知っている人は「あのロムスのミルキーチューか」と思い出すかもしれない、と語られています。
もしたまたま聴いてるポッドキャストとかラジオの番組でミルキーチューからお便りが来てたら、あ、これは龍馬前田のお便りが来たっていうことを思い出してもらえると嬉しいですね。
最近の個人的な流行りは、色々なポッドキャストにミルキーチューという名前でお便りを送ることだとまとめて、今回は締めくくられています。
まとめ
ダイジェスト版の公開やソロ制作の進み具合に触れつつ、終わりの見えないインスト制作の難しさと、ミルキーチューというお便り活動が語られた近況回でした。
- 番組の7月分をまとめたダイジェスト版をYouTubeに公開した
- インストのソロ楽曲はどこまでも作り込めるため、完成の判断が難しい
- 期限がないぶん、いくらでも作り込めてしまう
- 最近はミルキーチューという名前で各ポッドキャストにお便りを送っている
