📝 エピソード概要
2023年1月の活動報告として、ブログやSNS、ポッドキャストの運用状況を振り返るエピソードです。年始早々のコロナ感染により「出鼻をくじかれた」と感じつつも、ブログのPV数増加や新たな交流、セミナーの完遂など、着実な歩みを報告しています。また、2023年のスローガンとして「公私混動」を掲げ、発信活動と会社員としての仕事を融合させ、製造業の環境を内側から変えていく決意を語っています。
🎯 主要なトピック
- 活動レポートの背景と目的: 技術ブロガー・リヴィ氏の企画に賛同し、活動の軌跡を音声でも残す試みについて。
- 1月の総評「ふわっとした一ヶ月」: 年始のコロナ感染による停滞と、「物事の始まり」を重視する持論に基づいた反省。
- ブログ・副業の運用報告: 月間5万PVの達成と、納期直前の作業から痛感した「フリーランスの厳しさと組織のありがたみ」。
- Twitterとポッドキャストの推移: フォロワー増の報告と、ポッドキャストでの累計1万再生を目指す新たな目標。
- 社外交流とセミナーの完遂: 独立した設計者との交流や、AI・DXに関する過酷なセミナーから得た刺激と学び。
- 2023年の目標「公私混動」: 会社員と発信者の立場を融合し、過去の自分を救うような組織改善とAI技術の習得に注力する方針。
💡 キーポイント
- 「始まりが一番大事」理論: 一日、一ヶ月、一年のスタートをどう切るかが、その後のパフォーマンスを左右するという独自の哲学。
- 副業を通じた組織への再評価: 個人で仕事を請け負う責任の重さを知ることで、会社が提供する「守られた環境」の価値を再認識した。
- 「公私混動」による組織変革: 自身の発信力や立場を逆手に取り、一社員として会社の仕組みや文化をポジティブに変えていく挑戦。
- AIスキルのガチ化: 業務環境の変化をチャンスと捉え、AIコンペへの挑戦などを通じて技術力を大幅に引き上げる決意。

