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今夜も図面を描きながら今回は「解像度」について。
解像度が高まることで同じ経験をしても受け取る情報量が変わり、日常が「宝の山」に見える楽しさと、あえて解像度を下げることで生まれる豊かさがある。
日常のピントを合わせたり、時にはあえてぼかしたり。
自分たちにとっての「ちょうど良い解像度」を探すヒントになれば幸いです。
【今回のトピック】
|ステレオで分ける僕らの立ち位置|解像度高くみるってどういうこと?|同じ経験をしていても見えている世界が違う|珈琲の香りや焙煎・抽出方法|世界は宝の山|田舎にはなんにもないって言えなくなる|風景印|白って200色あんねん|解像度が高まることで他者への共有が難しくなる?|あえて解像度を低くする|手描き図面|写真におけるあえての低解像度|粒子を足す|発信するときの解像度|文章を書くときに目指す解像度|6割くらいの完成度で出しちゃう|
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