歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)
【20-9】渡れば反逆、止まれば破滅。カエサル軍、ルビコン川での決断【COTEN RADIO ユリウス・カエサル編9】
カエサルの右腕ラビエヌスが直面した、私的な忠誠心と公的な関係の葛藤とは何か?
元老院派とカエサル、それぞれが掲げていた「正義」の違いはどこにあるか?
カエサルが「ルビコン川」を渡る決断を下した理由と、そのリスクは何だったのか?
なぜ兵士たちは国家ではなく、反逆者となるカエサル個人に付き従ったのか?
ポンペイウスの最期と、カエサルの「寛容(クレメンティア)」がもたらした波紋とは何か?
音声のみ37分