
インサイドセールス最前線「インサイドセールスはコンテンツを活用せよ」と何度も言われていますが、実際はなかなかコンテンツを活用できていない。そもそも作れていない。という問題を抱えている組織・プレイヤーは少なくないのではないでしょうか。今回はエンタープライズマーケティングを支援する株式会社BtoB AI Workers代表取締役の名生さんにコンテンツをどう使うのか?そもそも作るのか?をお話いただきました。
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📝目次
(00:32) 名生さんゲスト!!
(03:17) エンプラシフトは、コンテンツ力が鍵?
(05:19) 勉強会をどうやって実現してるの?
(07:00) コンテンツは第一想起を取るため
(08:48) 勉強会を開くには何が必要?
(10:50) コンテンツ作りには、AIを活用
(16:20) 手紙が最上級のアプローチではない
(19:30) 手紙ではなくレターでgive?
(20:35) 効果検証どうしたらいい?
(21:20) 進研ゼミから学べ
(25:15) コンテンツ作成のメソッド
(27:32) 伝わりやすさは、順番が全て
(30:05) 合意形成の順番を守る
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▼インサイドセールス最前線とは
スタートアップのインサイドセールス現場最前線で奮闘するパーソナリティの2人がインサイドセールスを「事業成長のドライバー」の存在と再定義し、模索していく番組です。時には、ゲストをお呼びし様々な企業でのインサイドセールス最前線をお届けします。(体現者大募集中!!)
YouTubeでも配信中。
YouTube:youtube.com/channel/UCPMJrSGwToOwIcePdhcEnzg/
▼パーソナリティの紹介
樋口 堅太郎(X:https://x.com/kentaro_0775)
新卒で光通信系列の営業会社へ入社し、飲食店・美容室向けのPOS/CRMシステムの新規営業からキャリアをスタート。毎日200件のテレアポに入社後は苦戦するも、思考と改善を繰り返しインサイドセールスの基礎を構築。現職の株式会社hacomonoではMMB/ENTチームのリーダーとして特定領域の特定顧客へのGTMを担当している。
廣田 充輝(X:https://x.com/h_mitsuki_0630)
新卒2年目にして個人事業主として、独立し、ベンチャー企業のインサイドセールスを複数社支援。未経験ながらも圧倒的な成果を出し、独自のメソッドにてISopsとしても貢献。現在合同会社ISoneを設立し、新規事業のIS立ち上げの支援や育成、キャリア支援を行っている。
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