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インサイドセールス最前線SDRマネージャーって本当に必要?という廣田さんの問いから始まった当エピソード。前回に引き続き、株式会社BtoB AI Workers代表取締役の名生さん出演いただき、AI時代に求められるインサイドセールスマネージャーの仕事や職能、名生さんがマネージャー時代に意識していたことも根掘り葉掘り伺いました。
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📝目次
00:56 SDRにマネージャーは必要か?
03:17 採用まで管轄を広げるべき理由
05:15 若手マネージャーが抱える構造的なしんどさ
07:52 マネージャーのKPI設計、何がおかしいのか
09:15 AI時代にマネージャーに求められるスキルとは
12:47 名生さんが実践していたマネジメントの流儀
15:32 正論より先に関係性をつくれ
16:32 組織に「思考のOS」を共通化する
18:15 結局、マネジメントは人と人のコミュニケーション
22:00 "観点"を増やすことが強いマネージャーの条件
25:25 伝わらない観点を埋めるためにできること
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▼インサイドセールス最前線とは
スタートアップのインサイドセールス現場最前線で奮闘するパーソナリティの2人がインサイドセールスを「事業成長のドライバー」の存在と再定義し、模索していく番組です。時には、ゲストをお呼びし様々な企業でのインサイドセールス最前線をお届けします。(体現者大募集中!!)
YouTubeでも配信中。
YouTube:youtube.com/channel/UCPMJrSGwToOwIcePdhcEnzg/
▼パーソナリティの紹介
樋口 堅太郎(X:https://x.com/kentaro_0775)
新卒で光通信系列の営業会社へ入社し、飲食店・美容室向けのPOS/CRMシステムの新規営業からキャリアをスタート。毎日200件のテレアポに入社後は苦戦するも、思考と改善を繰り返しインサイドセールスの基礎を構築。現職の株式会社hacomonoではMMB/ENTチームのリーダーとして特定領域の特定顧客へのGTMを担当している。
廣田 充輝(X:https://x.com/h_mitsuki_0630)
新卒2年目にして個人事業主として、独立し、ベンチャー企業のインサイドセールスを複数社支援。未経験ながらも圧倒的な成果を出し、独自のメソッドにてISopsとしても貢献。現在合同会社ISoneを設立し、新規事業のIS立ち上げの支援や育成、キャリア支援を行っている。