
インサイドセールス最前線これまで商談創出につながったお客様とのやり取りを、どれだけ覚えていますか?今回は、廣田さんが600日以上にわたって継続的に接点を作り続け、商談創出につなげたナーチャリングの実例をお話ししています。「満足している」と断られたお客様に対して、どのように関係値を築き、どんな文脈を作り、最終的に商談へつなげたのか。インサイドセールスにおけるナーチャリングの考え方や、具体的な接点づくりの工夫が詰まった回です。ぜひご覧ください!ーーーーーーーーーー
📝目次
00:52 606日のナーチャリング物語
01:14 1日目、アウトバウンドコール
03:24 「満足している」のお断りがスタート
07:51 お客様と関係値を作るためには?
12:43 1ヶ月後、3ヶ月後、クロージングしない
14:40 時間と回数でお客様から期待を預かる
16:08 1年かかり、初回商談!だけど…
18:08 接点取れたのに、関係値0に⁉
21:05 イベント企画し、再度接点へ
23:10 メルマガは、送らない
26:30 知人からのメールは見る
27:45 関係づくりと文脈づくりーーーーーーーーーー
▼インサイドセールス最前線とは
スタートアップのインサイドセールス現場最前線で奮闘するパーソナリティの2人がインサイドセールスを「事業成長のドライバー」の存在と再定義し、模索していく番組です。時には、ゲストをお呼びし様々な企業でのインサイドセールス最前線をお届けします。(体現者大募集中!!)
YouTubeでも配信中。
YouTube:youtube.com/channel/UCPMJrSGwToOwIcePdhcEnzg/
▼パーソナリティの紹介
樋口 堅太郎(X:https://x.com/kentaro_0775)
新卒で光通信系列の営業会社へ入社し、飲食店・美容室向けのPOS/CRMシステムの新規営業からキャリアをスタート。毎日200件のテレアポに入社後は苦戦するも、思考と改善を繰り返しインサイドセールスの基礎を構築。現職の株式会社hacomonoではMMB/ENTチームのリーダーとして特定領域の特定顧客へのGTMを担当している。
廣田 充輝(X:https://x.com/h_mitsuki_0630)
新卒2年目にして個人事業主として、独立し、ベンチャー企業のインサイドセールスを複数社支援。未経験ながらも圧倒的な成果を出し、独自のメソッドにてISopsとしても貢献。現在合同会社ISoneを設立し、新規事業のIS立ち上げの支援や育成、キャリア支援を行っている。
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