記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
00:00 オープニング:太陽の塔の内部と、1970年万博の「ディスオーガナイズ(混沌)」な魅力
08:28 議論:「空飛ぶクルマ」はクルマなのか、ドローンなのか?(辞書の定義:車輪とは)
16:00 本題:なぜ太陽の塔は残り、大屋根リングは解体されるのか
19:00 藤本壮介氏の「太宰府天満宮 仮殿」に見る、期間限定建築の凄み
27:30 メタボリズムと思想の退化?「作って消す」時代の建築のあり方
34:30 ザハ・ハディドと新国立競技場の教訓。コストと創造性のジレンマ
41:00 ノートルダム大聖堂はなぜ「元の形」で再建されないのか
44:20 エンディング:建築関係者の方、ぜひ議論に参加してください
【出演者】
KAIRI EGUCHI DESIGN 江口海里 (@KairiEguchi)
BALUE株式会社 原田進歩(@sagatman)
【デザインシテンとは】
日常の中にあるモノゴトをデザインという視点で読み解いていくアナライズプログラム「デザインシテン」プロダクトデザイナー江口海里さんにデザインの視点から世の中の物事・出来事の考察をお伺いしながら、世の中にあるデザインについて学んでいくラジオです。
#デザインシテン #万博 #大阪万博 #太陽の塔 #大屋根リング #建築デザイン #空飛ぶクルマ #藤本壮介 #レガシー #メタボリズム
コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ