記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。

今回は、日本発のフレグランスブランドÉDIT(h)の「Cocktail Lane」をご紹介します。
聞きどころは、キューカンバーとジンジャーが弾けるシャープな清涼感から、ビターリキュールのほろ苦さ、そして清潔感のあるウッディムスクへと変化する香りの流れ。そして、1905年創業の老舗朱肉メーカーがルーツというユニークな背景と、職人手作りのボトルデザインの物語です。
爽やかでありながら、ほろ苦さという大人のひねりを持つ、都会のカクテルバーの記憶をテーマにした香りをお楽しみください。
コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ