一人で見届けた準決勝
今回のテーマは高校野球、甲子園です。ざいぺんさんの母校が、準決勝で敗れました。
前回の準々決勝は同級生と集まって観戦していたそうです。ただ、今回は一人で仕事場から見ていたと話されています。
試合を見て、まず相手投手のすごさが印象に残ったようです。
相手の投手すごかったよね。
気になった攻撃と、勝負を分けた一発
ざいぺんさんが気にしていたのは、母校の攻撃です。貧打というか、攻撃が淡白になっている点が引っかかっていたと話されています。
甲子園はやはり簡単には勝てない。そう実感したようです。
母校のエースについても触れています。今回は崩れてしまい、大きな一発を打たれたことが響いたと振り返ります。
うちのエースも、今回崩れてしまったっていうのもあるし、やっぱり一発が大きかったかな。
あの段階で打たれてしまったのが残念だった、と話されています。
敗れても、いい試合だった
それでも、母校は準決勝まで進んでいます。ざいぺんさんは、そのこと自体を素晴らしいと評価しています。
気になっているのは、この甲子園メンバーがこれからどんな道を歩むのかです。プロに進む人もいれば、大学野球へ進む人もいるかもしれない、と話されています。
短い放送ながら、試合を見届けた実感がにじみます。敗れはしたものの、いい試合だったと締めくくられました。
まとめ
母校が甲子園の準決勝で敗れた試合を、ざいぺんさんが一人で見届けて振り返った回です。惜しさとともに、選手たちのこれからへの関心が語られました。
- 母校は甲子園の準決勝で敗退した
- 淡白な攻撃と、エースが打たれた一発が勝負を分けたと振り返る
- 準決勝まで進んだこと自体を素晴らしいと評価している
- 甲子園メンバーが今後どんな道へ進むのかに関心を寄せている
- 敗れはしたが、いい試合だったと締めくくられた
