シャクティンマットの上での収録
今回の収録は、なんとシャクティンマットの上で行われています。
ざいぺんさんは開始直後から「痛い」を連発し、すぐに終わりたいと話しています。
痛い。でもこれ、笑うと痛い。笑うと痛いって何なの?
Dreamcoreの制作機能とお題
紹介の舞台はDreamcoreです。無制限でゲームが作れる機能が実装されたと話されています。
この無制限期間は18日までだったはず、と説明されています。
今月のジャンプだけのお題は金曜日までとのことです。ただ、今回作ったゲームはそのお題とは少し違うようで、エントリーしてしまったことを少し気にしている様子でした。
新作「うさおスタージャンプ」の中身
今回できた新作が「うさおスタージャンプ」です。
操作はシンプルで、プレイヤーは左右に動かすだけ。うさおが勝手にジャンプするので、それを誘導するゲームだと説明されています。
私たちは左右に動かすだけ。うさおが勝手にジャンプするんで、という誘導するゲームでございます。
千メートルを超えると難易度が上がる仕組みで、なかなかいい感じだと話されています。
スターの台座に乗るとジャンプ力が倍になる設定で、爽快感があるのも特徴だそうです。
痛みに耐えながらの締めくくり
別のゲームも作っているものの、あまり面白くないと本人は感じているようです。一方で、うさおスタージャンプは割と面白いと自信をのぞかせていました。
最後まで「シャクティンマットの上が痛い」と繰り返しながら、遊んでくれると嬉しいと締めくくっています。
まとめ
シャクティンマットの上という痛みに耐えながら、Dreamcoreで作った新作「うさおスタージャンプ」を紹介する短い告知回でした。左右に動かして誘導するシンプルな操作と、台座での加速や高度による難化が魅力だと語られています。
- 収録はシャクティンマットの上で行われ、終始「痛い」と語られていた
- Dreamcoreで無制限にゲームを作れる機能が18日まで実装されていた
- 新作「うさおスタージャンプ」は、左右操作でうさおの自動ジャンプを誘導するゲーム
- 千メートル超で難化し、スターの台座に乗るとジャンプ力が倍になる
