10月からのライブ出演体制が発表された
『DIALOGUE+』の10月からのライブ出演体制が発表されました。
10月7日の21時に、ファンクラブ向けの生放送で、田淵総合プロデューサーから直接お話がありました。X上では22時に発表されています。
やかんちゃん、つまり高村彩夏さんが休止することになり、メンバーは6名になってしまいます。
そこで、10月18日のライブからはサポートメンバーをお迎えして、7名体制でパフォーマンスをすることになったんです。
生放送のおかげで、Xより1時間早く、今後こういう体制になるよという話を聞けました。
宮原颯希さんのときとは違う選び方
宮原颯希さんのときは、8名から7名になって、フォーメーションダンスを一から組み直し、歌割りも変えて7名体制でやっていました。
今回は、6名のパフォーマンスだと難しいということで、サポートメンバーを1人迎えて7名でやるそうです。
その最初の舞台が10月18日のライブです。大石昌良さんとのツーマンライブと、DIALOGUE+単独のライブの2部制になっていて、私は両方行きます。
タイムラインに流れてくる「否」の声
正直、Xではお気持ちがめちゃくちゃ回ってきます。
私がDIALOGUE+を好きなので、生放送とXを見ながらいいねを押していたら、普段あまり交流のないログっ子の皆さんのつぶやきが、タイムラインにたくさん流れてくるようになりました。
賛否でいうと、否の方が多い感覚なのかなと思っています。
それはDIALOGUE+なのか、という迷い
高村さんのパフォーマンスを、サポートメンバーがそのまま引き継ぐ形になります。
それはDIALOGUE+なのだろうか、という気持ちはやっぱりあるんです。
でも、DIALOGUE+といえば、歌とダンスを全力でやる声優ユニットです。だからこそ、この決断はやっぱり支持したいと思っています。
ただ、それが本当にDIALOGUE+なのかと言われると、実際に見てみないとわからないんですよね。
私は箱推しで、平井ひとえさんの単推しみたいな感じです。最終的にはやっぱり8人に戻ってほしい。
やかんちゃんには戻ってきてほしいし、さっぴーにもどこかのタイミングで戻ってきてほしい、という気持ちがあります。
18日のライブを見てから判断する
いろいろ書きましたが、正直こんなの、見ないとわからないんです。
なので、18日のライブを見てから判断するつもりです。
たぶん、今後もDIALOGUE+を追っていくと思います。スタッフさんも一生懸命頑張って、こうやってコンテンツを届けてくださっていますから。
DIALOGUE+は、スタッフさんもサポートメンバーとしてブログを書いたり、生放送でいろいろと伝えてくださったりするんです。
だから、メンバーに加えて運営スタッフの皆さんも応援する気持ちがすごくあります。それでも今回は、やっぱりパフォーマンスで判断かなと思っています。
今日は、高村彩夏さんの休止に伴うDIALOGUE+の10月からのライブ体制について書いてみました。読んでくれてありがとうございました。またね。
まとめ
高村彩夏さんの休止を受けて、DIALOGUE+は10月18日のライブからサポートメンバーを迎えた7名体制になります。私は決断を支持しつつも、それがDIALOGUE+なのかは実際のパフォーマンスを見て判断するつもりです。
- 10月から、サポートメンバー1人を迎えた7名体制でライブを行う
- 宮原颯希さんのときはフォーメーションと歌割りを組み直したが、今回は6名だと難しいという判断
- Xでは否の声が多い感覚だが、歌とダンスに全力のユニットとして決断は支持したい
- 最終的には8人に戻ってほしい。まずは18日のライブを見てから判断する






