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ポジティブランディングラボ |「ブランディングって結局、何なん?」を探求するPodcast介護×カメラマン。本来、交わらないはずの二つを掛け合わせ、
「生を祝う写真」という新しい文化を生み出したのが照命写真館だ。
カメラマンとしての新しいブランディングに挑戦。
ゲストは、照命写真館 創業者/カメラマンの髙田 崇平さん。
28歳で車関連の仕事からカメラマンへ転身。
コロナ禍で仕事が止まったことをきっかけに、
介護資格を取得するという決断を下す。
その現場で撮影した、90歳女性の一枚。
それが本人と家族の心を大きく動かし、
「これが自分の撮りたかった写真だ」という確信へとつながった。
照命写真館が目指すのは、終活のための記録ではない。
誰でも、光を当てれば主役になれる。
その思想のもと、介護の知識を持つカメラマンが出張し、
“今、生きている姿”を写し取る。
本エピソードでは、この取り組みを
サイモン・シネックのゴールデンサークル理論を手がかりに読み解く。
強いWHYが、いかにして共感を生むブランドになったのか。
これは一人のカメラマンの話であると同時に、
意味から始まるブランドが選ばれる時代を示すケースでもある。
■主なトピック
• 28歳でのキャリア転身
• コロナ禍と介護資格取得
• 原点となった90歳女性の一枚
• 「証命」から「照命」への発想転換
• WHYから始まるブランディング
🎙出演者
片山光祐 (株式会社シードアシスト/株式会社セイ 代表取締役)
保呂田直行 (ブラボーワークス株式会社 代表取締役)
MC:平野聡 (セイプロダクション)
ゲスト:髙田 崇平 (フラッシュ株式会社 代表/照命写真館 創業者)
※照命写真館インスタグラム:https://www.instagram.com/shomeishashin2021/?hl=ja
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