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ポジティブランディングラボ |「ブランディングって結局、何なん?」を探求するPodcast「自社の理念、社員は今日それを思い出して仕事に臨んでいますか?」
最新の調査では、日本で熱意を持って働く社員はわずか7%という衝撃的な数字が出ています。
どんなに立派なロゴやホームページを作っても、そこで働く人の心が離れていては、ブランドは「魂の抜けた器」になってしまいます。
今回は、組織の力を最大化させる「インナーブランディング」の本質を徹底討論。
マクドナルドやスターバックスのように、社員一人ひとりがブランドを体現し、月曜日が楽しみになる会社を作るには何が必要なのか?
「なぜこの会社で働いているの?」という問いに、社員がスラスラと答えられる状態こそが最強のブランドへの第一歩。
経営者が明日から実践できる、組織に血を通わせるための「宿題」をお伝えします。
■ 主なトピック
・日本のエンゲージメント「熱意ある社員 7%」の衝撃と危機感
・ホームページの理念が「ただの壁紙」になってしまう理由
・インナーブランディングの現在地を知る「魔法の質問」
・「スタバの店員さんのような接客」は教育ではなくブランド浸透から生まれる
実践:社員と対話し、組織の「土台」を再構築するステップ
🎙出演者
片山光祐(株式会社シードアシスト/株式会社セイ 代表取締役)
保呂田直行(ブラボーワークス株式会社 代表取締役)
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