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ポジティブランディングラボ |「ブランディングって結局、何なん?」を探求するPodcast「第1印象は良かったのに、LINEの文面が急に軽すぎて、なんか違う……」そんな経験、ブランディングでも起きていませんか?
ロゴを綺麗にして、ホームページを磨いて、広告を打っても——言葉遣いがブレていたら、信頼は一瞬で崩れます。ブランドの言語化とは、キャッチコピーを作ることではなく、会社全体の「口癖」を決めることです。
今回は、ビジョン・バリュー・トーン&マナーの3つのレイヤーでブランドの言葉を整理するフレームワークを解説。Appleの「Think Different」がなぜ社内外の共通言語になれたのか、CNNが「Be the first to know」をオペレーションレベルまで落とし込んでいた話など、言語化に成功した事例をリアルな視点で語り合います。
「あなたの会社や商品・サービスで、社員やお客さんが自然に口にしている言葉は何ですか?」——。言葉が揃った時、チームは初めて同じ方向を向き始めます。
■ 主なトピック
・ブランドの言語化はキャッチコピー作りではない
・ビジョン・バリュー・トーン&マナー——3つのレイヤーで整理する
・Apple「Think Different」が社内外の共通言語になれた理由
・CNN本社で体感した「言葉がオペレーションに落とし込まれる」とはどういうことか
・言葉は決めるだけでなく、浸透させ、仕組みにして初めて機能する
・問い:あなたの会社の「口癖」は何ですか?
🎙出演者
片山光祐(株式会社シードアシスト/株式会社セイ 代表取締役)
保呂田直行(ブラボーワークス株式会社 代表取締役)
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