
ぼくのAI活用日記おっす! 人生これかラジオ、やってまいりましょー! 前回放送で、himaraya祭り前夜祭のバトンが回せなかったことを一生後悔すると慌てふためいている くにくににーです。 もうこの際、ルールを無視して、お題をランダムにぶん投げちゃいます! この放送を聞いてくれた優しいそこのあなた!あなたにバトンを渡します! お題は、「ズバリ主催者しゅうへいさんのどもりのフリートークラジオについて語ってください!」 今回のhimaraya祭り開催において、僕らの想像以上の努力をされていると思うので、そのお礼などでも良いですね。バトンをもらった方の判断にお任せします。そう、丸投げです。 そして、この番組は 「40過ぎた平凡なおっさんが、ローンを1,000万円も残して脱サラをしても、なんだかんだ生きていけるってことをお見せして、あなたをポジティブにする番組です」 「あなたの幸せが僕の幸せ」 感想や、いいね、フォローが僕の大きな励みになります! *************************** サラリーマン時に感じていた、ロボット感覚。大きな企業ほど、自分1人の力では会社がどうなるものでもなく、歯車の一部。自分の意見を声高らかに喋ろうが、その声はごく一部の人にしか届かない。会社のために鬼行動すれば、誰よりも結果も出せて、会社に認めてもらえる存在に慣れると信じてやってきた日々でした。 が、思ったような大きな成果は出せず、結局は会社に牙を剥く邪魔な奴になっていたことを痛感。 サラリーマンである以上の宿命でもあり、会社から言われた仕事を淡々とこなしていくことが、優秀なサラリーマンであるのかもしれない。 思考停止していることに価値があるのがサラリーマンなのか。全員がそうではない、ただ、そうなのならばあまりに居心地が悪い。 会議で質問があっても、手をあげるのはいつも決まった人、本音を言うと白い目で見られる。 思考停止、いや、与えられるのを待つ、与えられたことをする仕事。 今まで、20年間も同じ会社にいて、どんどん窮屈に感じるようになっていても、会社の外を出るという選択肢すら考えられなかった自分こそが、まさに思考停止だったんだと反省。 そう、サラリーマンは仕事の成果が悪くても、良くても給料はもらえるから、結果もがいていて、何も変わらなくても、諦めながらお金をもらって食っていける。 でも、今は結果が出ないと、収入がゼロの崖っぷちにいるのです。ここで出た成果は、直接自分に跳ね返ってくるから必死で考えるし、時間を無駄にしない。 サラリーマンの時の思考は、余った時間で副業しよう。 いづれ収入が増えたら脱サラしようだった。その思考こそが思考停止。思考停止しない状況に自分を追いつめないと行動できないから。
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