
ぼくのAI活用日記おっす!
人生これかラジオ、やってまいりましょー!
お届けは、この時期は唇が乾くのでリップが必要ですが、どこにあるか分からず新しく買い、
使い切る前に無くすということを繰り返している くにくににーです
この番組は
「40過ぎた平凡なおっさんが、ローンを1,000万円も残して脱サラをしても、なんだかんだ生きていけるってことをお見せして、あなたをポジティブにする番組です」
「あなたの幸せが僕の幸せ」
感想や、いいね、フォローが僕の大きな励みになります!
***************************
不安と向き合うために
心がけることをまとめてお話しします。
もっと知りたいと感じた方は、こちらを参考にしてください。
D・カーネギーさん
著書 「道はひらける」(https://amzn.to/38yiBOP )
で聞くことができます。オーディブルの説明はこちらへ。
参考になる事例がたくさん紹介されていり名著でした。
不安と向き合う方法は
シンプルに不安とは何かを知ること
人は自分で不安を作っているだけなんですよね
その不安とは、過去か未来によるもの
つまり今を一生懸命生きていれば、不安とは無縁の人生を送れるよ、ということです。
そして、あらゆることをいっぺんに考えたり、やろうとするのではなく、
一つずつコツコツやることが、うまい不安との向き合い方だと考えています。
イエス生誕の30年前に
ローマの詩人 オラキウスが書いた詩
「幸福なるものとは、今日を我がものと呼べるものなり
今日を生きたなら、明日は好きなだけ悪をなそう。
そう恐れず口にできるものなり」
「人生最大の悲劇とは
生きることを先延ばししてしまうことである」
「誰もが今日窓の外に咲くバラのことではなく
遥か地平に咲き乱れる幻のバラの園を夢見てしまうのだ」
スティーブン・リーコックさんの言葉
人生とはなんとおかしな進み方をするものなのだろう
子供たちは、「大きくなったら」と言う
そして、大きくなると「大人になったら」と言う
そして、やがて大人になれば「結婚したら」と言う
結婚したらしたで「定年を迎えたら」と口にする
そしていづれ定年日を迎え、ふと振り返れば
全てを逃し、失ってしまったあとなのだ
そして
人生とは目の前の一日、目の前の一時間の中にあるものなのだということに気づくのだ
コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ