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ツケヤキバラジオ世の中で大ヒットしているHANA。なぜここまで多くの人に「自分の話」として届くのか?
歌もダンスも高難度なのに、7人それぞれの個性は消えていない。そこには、オーディション「No No Girls」でちゃんみなが掲げた「No FAKE/No LAZE/No HATE」と、参加者一人ひとりに向き合うプロデュースがありました。
浅ヤン/つんく♂/モーニング娘。との比較、CHIKAに投げかけた「自信を持て」の意味、デビュー後の「Cold Night」、実はちゃんみなからメンバーへの眼差しでもあった「BlueJeans」、そしてKアリーナからTHE FIRST TAKE「SAD SONG」まで。HANAをほぼ知らない小林と、ちょっと知っている清水がその共感の正体を考えます。
なお、小林は最後まで「ギリギリガールズ」を差し込もうとしています。
※「No No Girls」の審査結果や最終審査後の展開に触れています