考えすぎフラグメンツコメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ#63 大変さがない楽しさなんて存在する? 覚えてもらうための「伊達メガネ」/金髪にしたらやめられなくなりそうで怖い/大変さがない楽しさって存在する?/アドバイスだけでは達成感がない/苦しいから嬉しいというより、そこに物語が生まれる/「自分のこととして喜んでいい範囲」はどこまで?/達成感は「実際に手を動かした人」のもの/「癒されたい」は、応援されたいということかもしれない/時代によって、自分の気持ちを表す語彙は変わる/言葉の奥にある、本当の気持ちを探ってみる/言葉をそのまま受け取ると、切実な問題ほど失敗する/本当に伝えたいことは自分でもわからない/捨て台詞になる前に、モヤモヤの段階で話す/AIが言語化を助けるほど、対話は難しくなる?/ 強い言葉ほど、ちゃんと検証せずに使ってしまう/寄り添うより、対等な人間として向き合う/「私はこう感じました」に、「私は」で返したい/前向きな人ほど、そうじゃない人に戸惑ってしまう ▼『考えすぎフラグメンツ』オーバーシンカーアンケート いつもお聴きいただきありがとうございます! これからの番組づくりの参考にするため、リスナーアンケートを実施しています。 5分ほどで回答できますので、ぜひお気軽にご参加ください。 締切:7月15日(水)23:59 アンケートはこちら:https://forms.gle/7YMS1xuKKUtMDfgg7 ▼お便り募集 各プラットフォームのコメント欄やフォームにて、皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。 https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6 ▼ご感想 「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください! ▼「考えすぎフラグメンツ」とは? なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。 公式グッズショップはこちら:https://suzuri.jp/overthinkingfragments ▼登場人物 青木 耕平(あおき こうへい) 1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。https://x.com/kohei_a 今井 雄紀(いまい ゆうき) 1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「編集者のハイポシシス」も配信中。https://x.com/imai_tsudoi —------------------------------—---- 企画・制作:株式会社ツドイ アイコンイラスト:中村雅奈 提供:株式会社クラシコム —------------------------------—----