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通勤ひとりごとラジオ|福祉×教育×パパ「やさしすぎる」と批判された先生。でもそれって本当に問題なの?
支援現場でよく使われる「やさしさ」「厳しさ」という言葉。実はその裏には、私たちが気づいていない大きな誤解が潜んでいます。
「優しさ」と「易しさ」の違い、問題が「解決」するのではなく「次元が変わる」だけという事実、そして「支援の統一」という幻想について語りました。
41歳で初めてアイススケートに挑戦した週末の気づきから、子ども発達支援研究会のトークセッションで感じた違和感まで。
自分の頭で考え、自分の言葉で語ることの大切さを改めて問い直す30分です。
あなたが使っている「やさしさ」は、どちらのやさしさですか?
▼ 通勤ひとりごとラジオとは?
へいなかが通勤中の車内からお送りする音声日記。
内容は日々の仕事や子育てからの気づきと考察。
手がけているプロジェクトの進捗や反省など。
Xでは毎朝8:00頃からライブ配信中
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▼ about へいなか
茨城県在住、41歳一児の父
公認心理師で元法務教官
放課後等デイサービスに勤務中
週一スクールカウンセラー
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🌰 食べる子育て支援:おうえんまろん
https://kasama-kids.stores.jp/
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