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Design As You May | アメリカで働くワーママエンジニアのキャリア戦略今回のエピソードでは、アメリカで子供を育てる中で上がってきた「解像度」を公開します。言語、国籍、アイデンティティ、コスト。単純な正解などないと思い知らされる一方で、アメリカならではの子供への無条件の優しさに何度も救われてきた、海外子育てのリアルなプロコンを紐解きます。
さらに、最近注目を集める「教育移住」にも切り込みました。英語という「ツール」を手に入れたその先に、子供の「居場所」をどうデザインするのか。出口戦略という視点で海外子育ての選択そのものを問い直します。
海外子育てや教育移住に興味がある方、子供の教育や将来の選択肢に迷いを感じている方へ。正解のない問いに自分なりの納得感を持つためのヒントをお届けします。
【今回のトピック】
英語ネイティブへの成長と日本語維持の現実 / 移民二世のアイデンティティ問題 / アメリカ社会の子供への優しさと心理的余裕 / 海外子育てコストのリアル / 教育の「情報戦」と親の学び / 教育移住トレンドと「出口戦略」への問い / 帰国子女枠の変化 / 子供の「居場所」をデザインするという視点
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【Mayプロフィール】
東京大学卒業。UC San Diego 修士課程在籍。外資系戦略コンサルを経てBig Techへ。米国本社への転籍を機にエンジニア職へピボットし、現在は「エンジニア×大学院生×母」としてアメリカで活動中。
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