記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
今回のテーマは「日本におけるサイケデリック医療の現状と将来」です。
▼今回のトーク内容
米国でコンパスパスウェイズのシロシビン製剤がFDA承認間近/慶應大学・内田教授が治療抵抗性うつ病患者12名で特別臨床試験を実施中/大塚製薬との産学連携(KORPS)で社会実装を推進/「精神展開薬」という呼称の背景に非幻覚サイケデリック開発の意図/日本ではケタミン療法が自費で受けられる(1回約5万円)/心理カウンセリングが保険適用外という制度的課題/ファシリテーターや統合セッションの人材不足/クラウドファンディング型臨床試験の可能性/京都のサイケデリック学会
■番組概要
サイケデリックファシリテーターのユウスケと精密栄養カウンセラーのナカハラがサイケデリック医療の最前線についてお届けするポッドキャスト。長らく「怪しい・危険」として避けられてきたサイケデリックは、今、世界中の精神医療の現場を変えようとしています。最新の研究結果から、哲学や宗教、カルチャーとの関係性まで。従来の治療では届かなかった心の問題に、新しい視点を提供する番組です。毎週水曜日の朝6時配信。
■ユウスケ | サイケデリックファシリテーター
・サイケデリック医療の最新情報を日本語でお届けしています
https://psychedelic-tokyo.com/
■ナカハラ | 精密栄養カウンセラー
・パーソナルヘルスケアカウンセリング
https://mosh.jp/precision_nutrition/home
・精密栄養学ラジオ
https://creators.spotify.com/pod/profile/nakahara-sh/
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