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建築設計は空気をデザインできるのか?そもそも空気ってなんだ!?というところから始まり、空気感と空気の違い、空気の語源などなど、いろんな話に飛びながら設計において大事なことを探る回です!
●「空気をデザインする」という広告
・設計する対象としての空気?
・綺麗にする=デザインする?
・体感はできる
●空気と空気感
・ひやっとした石の質感
・温もりのある木材
・その場の雰囲気に合わせた空気
●デザインの正解は1つじゃない
・クリーンにすることだけが目的?
・湿度や温度、クリーンさ
・汚い空気を求められることもある?
●汚いほうがいい空気もある!?
・喫煙所の空気は汚い方がいい?
・町中華やラーメン屋の染みついた"におい"
●賃貸物件の内見で感じる"気"
・気の良し悪しがなんとなくあるよね
・風通しや日の入り方、立地など
・空間と自分の感覚のマッチング
●気は"空気"の気?
・見えないものすべてがスピではない
・空気が重いとか言うよね
・コロナでより一層、空気が可視化されたのかも
●空気の可視化によって失われたもの
・コロナ以降、電車が苦手なトッキー
・世の中全体の潔癖性が上がった
●空気の語源は「空間に占める気」?
・マキのリファレンスコーナー
・見えないけど存在する"気"
・内面的な気=気持ち
・外面的な気=空気
●見えないものを信じる考え方はアジア的?
・ちょっと儒学的な雰囲気ある
・airと空気は違う?
・見えないものを作らないといけない
●空気感の良し悪しは誰でも感じられる
・空気の設計≠スピ
・設計者は意識的に空気感も扱う
・空気感の設計は実は大事
●つまるところ言語化していくのが大事かも
・あ〜あ、頑張らなきゃだ〜
●設計の手法との関連まで深掘りしたい
・インテリアの設計などは顕著かも
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