記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
2月の池に藻が出た。
こういう小さな異変を、ただの現象で終わらせず、次の変化の予兆として捉えられるかどうかで、現場の判断は変わってきます。
今回は、池の藻の発生をきっかけに、キーパーが何を疑い、どう仮説を立て、来年につながる記録にしていくのかを話しました。
【今回の内容】
2月に藻が出た違和感 / 池の水温上昇と春の兆し / 池の変化とグリーン管理のつながり / 表層5センチの停滞水をどう考えるか / 病気の予兆をどう見るか / 観察と想像をセットで持つ大切さ / 知識に頼りすぎる危うさ / 来年に生かすためのメモと思考
【感想・質問】
X / Instagramで #コース管理の現場 をつけて投稿いただくか、
下記からもどうぞ
▶田村のXアカウント
▶お問い合わせフォーム
▶「コース管理の現場」のnote
【仕事のご依頼】
▶お仕事依頼フォーム
コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ