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ep.22🏫 今回のゲストは、桜美林大学の畑山浩昭学長です!学長って、どうしても肩書きだけの遠い存在になりがちですよね。でもお話を聞くと、高校の英語の先生から留学を経て学長に、という人間味のある経歴でした。志願者を大きく伸ばした「小さく尖るか、大きくするか」の決断と、それを支える大学の風土についてもお聞きしてみました(木原)
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▼出演:
⚫︎畑山浩昭
桜美林大学 学長。桜美林大学文学部を卒業後、鹿児島県の高校で英語教諭を務め、米国ノースカロライナ大学グリーンズボロ校で博士号(Ph.D.)、マサチューセッツ工科大学でMBAを取得。2006年に桜美林大学教授となり、副学長などを経て2018年に第5代学長に就任。専門はレトリック学。
⚫︎木原考晃
京都芸術大学 DX推進課でデジタル化の責任者。人材系ベンチャー企業を経て現職。XのDMにてカジュアル面談いつでも募集中&noteで記事を更新中。
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