記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
今回は、「場当たりナーチャリングから脱却するには」というテーマでお話ししました。
本編では、ナーチャリングの活動が施策単位に分断されてしまう原因と、脱却の起点となる「ナーチャリングの3つのレイヤー」、レイヤーごとの指標の置き方や短期・中長期のバランスの取り方について解説。
ナーチャリングに取り組んではいるものの、活動が場当たり的になっていると感じている方におすすめのエピソードです。
番組へのおたよりは
https://forms.gle/7hiYixp86JWN7iYz8
からお寄せください。
◆今回のトーク内容
0:00 オープニング
1:11 今回のテーマ:場当たりナーチャリングを止めるには
2:29 場当たりになる原因は「共通認識がない」こと
5:14 ナーチャリングは最も中長期的な展望が必要な活動
7:20 ナーチャリングの3つのレイヤー
10:21 どのレイヤーに注力するかは事業フェーズで変わる
13:26 中長期の施策を止めないための短期とのバランス
16:04 全体像があると軌道修正しやすい
◆パーソナリティの情報
髙橋航平(株式会社グロースソイル 代表取締役)
Adobe Marketo Engageの導入支援会社にてコンテンツ編集長を務めたのち、2024年に株式会社グロースソイルを創業。ナーチャリングに特化して、マーケティング支援サービスを展開。独自のナーチャリングモデル『アクションナーチャリング』をもとに、BtoB企業に顧客志向のナーチャリングを実装している。
Xアカウント: https://x.com/gs_k_takahashi
西村和音(株式会社グロースソイル コンテンツディレクター)大学卒業後、商社で営業・貿易・D&I推進などの幅広い業務を経験。その後、フリーライターとして独立し、ビジネス分野の記事や書籍制作における取材・執筆を数多く手掛ける。2025年1月、株式会社グロースソイルに入社。これまでのキャリアで培ったビジネスリテラシーと、相手の持つ専門的なナレッジを引き出す取材力を活かし、顧客の事業成長を最大化するコンテンツを制作している。日本インタビュアー協会認定インタビュアー。
Xアカウント: https://x.com/gs_nishimura
株式会社グロースソイル公式サイトhttps://growth-soil.co.jp/
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