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初のゲスト回。OSAJIメイクアップコレクションのディレクターで、ビューティライターのAYANAさんをお迎えしました。開発、営業、売り場、お客さん。立場ごとに違う"言語"を、どうやってひとつの言葉にするのか。ヒントは、意外にも「説明しすぎないこと」にありました。
資格のない肩書き「ビューティライター」/日米で違うブランディング職の守備範囲/文章は「発注者」と「読み手」の2軸を考えて書く/良くないものを探す方が難しい時代に、「良さ」を分解するということ/よろこびの見出し方は、人ごとに違う/化粧品は理系でもあり文系でもある/90年代の雑誌・パリコレ時代と、今の「トレンド」の違い/40代・50代にとって、流行はエッセンスくらいがちょうどいい/AYANAさんがシリアルキラーの生い立ちを読む理由/映画『カポーティ』との違い/佐内正史さんの写真と、吉本ばななさんの言葉/村上春樹を「私だけの話」と感じる1億人/ブラウンのリップに「雨上がり」と名づけた理由(本邦初公開!)/グリーンのネイルに、受け手が自分の物語を重ねてくれた/部署ごとに違う言葉の裏にある"気持ち"を汲む/説明しすぎない=受け手に委ねる強さ
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▼ゲスト▼
AYANA(ビューティライター/OSAJI メイクアップコレクション ディレクター)
https://www.instagram.com/tw0lipswithfang/
▼出演▼
梅澤さやか(KAFUN株式会社/カルチャーマーケティング・コンサルタント、カルティバ主宰)
https://www.instagram.com/sayakakafun/
藤原聖仁(株式会社カシカ/ブランドプロデュース・イベントディレクション)
https://www.instagram.com/seiji_fujihara/
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▼#エモ文
エモーショナル ライティング メソッド
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▼#カルティバ
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