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AIとゆく!おたく主婦のぐ〜たラジオFable 5を触りたい話から、Seedance用のプロンプト入力が面倒すぎるので、自分用のプロンプト管理ツールがほしくなっている話をしました。キャラクター、背景、小物、曲のブロックを登録して、必要な素材を選ぶだけでプロンプトを組めるようにしたい。AIアニメMV制作では、書くことだけでなく管理することもかなり大事だなと思った回です。
重要なポイント
1. 新しいツールは、自分の制作で触ってみないとわからない
Fable 5の復活を見て、使ってみたい気持ちが強くなっている。他の人の記事やポストは参考になるが、それはあくまでその人の体験。自分が作りたいものに使ったときどうなるかは、実際に触ってみないとわからない。
2. Seedanceのプロンプト入力が制作の手間になっている
動画生成では、参照画像の説明、キャラクター指定、背景、小物、動きなどを毎回書く必要がある。画像番号や素材の説明をその場で管理すると、手元がごちゃごちゃしやすく、作業の負担も大きい。
3. 素材を選ぶだけでプロンプトが組めるツールがほしい
キャラクター一覧、小物一覧、背景一覧を登録しておき、必要な素材をポチポチ選ぶと、プロンプトの型に自動で入ってくれるツールがあると便利。固定の正解を作るというより、自分のよく使う型を登録して使える形がよさそう。
4. 絵コンテより字コンテの方が合う場面もある
Seedance 2.0では絵コンテ参照もできるが、アニメ系では絵に引っ張られすぎたり、動きが硬く感じることがある。Aメロ、Bメロ、サビ、間奏など、曲のブロックごとに何を見せるかを言葉で組む「字コンテ」の方が合う場面もありそう。
5. 教材にはプロンプト管理の話も入れたい
AIアニメMV制作では、いいプロンプトを書くことだけでなく、素材や指示をどう管理するかも大事になる。何本も作るなら、毎回ゼロから書かずに回せる形を考える必要がある。
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