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久しぶりの早朝散歩。少しボーッとした頭で、誰までを「身内」や「仲間」と捉えるのかについて考えました。
きっかけは、近所の人が吸うタバコの匂い。普段、見知らぬ人のタバコの煙には不快感を覚えるのに、顔なじみの旦那さんだと「しょうがないか」と許せてしまう自分に気づいたからです。
自分の中で「仲間」と認識しているかどうかで、不快感の受け止め方は大きく変わるのかもしれない。もし心の視点を少し広げて、身近な世界を「仲間」として捉え直せたら、日常の景色ももう少し穏やかに見えてくるのかもしれません。
## チャプター
00:00 - オープニング:久しぶりの早朝散歩
03:36 - 誰までを「仲間」とみなすのか
05:46 - 不快なタバコの匂いが許せてしまう理由
11:24 - 相手を「身内」と捉えることで変わる許容範囲
13:09 - 文化やルールの共有と親近感の境界線
16:31 - 心の視点を広げて日常を穏やかに捉える
18:13 - エンディング:まったり進める早朝の時間