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懐かしさも相まって作品を堪能できたナリタ。異星人侵略ものというSFを考えるにあたり、どこまでが"あり"で、どこからが"ない"のか議論がまたもや勃発します。本作の主人公である王子が繰り広げる巧妙かつ傍若無人な嫌がらせは、なぜ"あり"だと感じてしまうのか。他のSF作品との比較をしつつタナカとナリタはとあるキーワードに辿り着きます。10:42〜 アレな作品「オーストリア滞在記」中谷美紀25:50〜 感想回(このエピソードno.441を聴く)