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北海道釧路市出身の2人による局地的ローカルトーク。第3弾は、あの政治家の話から、地方における公共事業の存在感について語りました。人口が3分の2になった地元は、離れて暮らす2人にとって、どういう存在なのか。人口が減る中で、地方の社会をどう維持するか、考えました。
※2024年3月15日に収録しました。全3回の3回目で、前回は18日に配信した〈かつて水揚げ100万㌧の街、なくなった百貨店と変わらぬ花火大会と〉です。
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