
西野さんの朝礼1.キンコン西野が次に仕掛ける「優しい世界」
2.河口湖ビアガーデンが熱い!
キングコング西野亮廣です。
普段は、絵本を描いたり、映画を作ったり、『ゴッドタン』で肛門に指を入れられたりしています。
このSpotifyでは毎朝(10分チョイの)無料放送をしております。
僕が手掛けているお仕事で得た「気づき」や「仮説」、読書で仕入れた情報を自分なりの解釈など交えて、2000文字~3000文字の記事にして、毎朝投稿しています。
表向きは「オンラインサロン」と謳っていますが、内容は“ほぼ”メルマガです。
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このエピソードでは、キングコングの西野亮廣さんが、日本の挑戦者を増やすために新しく仕掛けようとしているプロジェクトの構想について話しています。 主な内容は以下の通りです。 1. 事業投資型クラウドファンディングを広める取り組み 西野さんは、これまで映画「えんとつ町のプペル」や著書「北極星」で、事業投資型クラウドファンディング(セキュリテ)を活用してきました。お金がないために挑戦を諦めてしまう若者や起業家に対して、銀行からの融資以外の新しい選択肢を広めたいと考えています。 2. 「事業投資型クラウドファンディング」と「動画」を掛け合わせた新番組の構想 現在、弁護士を交えて法的な問題をクリアしながら進めているYouTube番組の企画です。 ・志願者(起業家やクリエイター)が自分の事業についてプレゼンを行う。 ・説教を目的とするエンタメではなく、真剣にアドバイスや質疑応答を行う。 ・動画を見た視聴者が、概要欄から直接「出資」や「融資」をできる仕組みにする。 ・再生回数を稼ぐことではなく、実際に出資金を集めて事業を立ち上げ、経済を回すことを重視する。 この番組の公開収録を、河口湖の「音楽と森の美術館」で開催することも検討しています。 3. イベントなどのお知らせ ・河口湖音楽と森の美術館でのビアガーデン(7月31日、8月15日)の開催。多くの起業家やクリエイターが集まる場になります。 ・7月31日のビアガーデン前に行われる、ある方とのトークライブについて。 ・映画「えんとつ町のプペル 約束の時計台」の上映イベントと舞台挨拶(兵庫県川西市、千葉県柏市、岡山県津山市など)。 西野さんが挑戦者を本気で応援するための仕組み(優しい世界)の作り方について、熱く語られているエピソードです。
「溝口勇児さんと仲いい」 この時期に言えるAkiの思いやり。 こういうところ好きだわ。 サナエトークンのこととBreakingDownの印象とで 溝口勇児さんは今、世間から叩かれてる。 でもそんな雑音に惑わされずに 挑戦する、応援する、そのことを大切にする。 同じ志を持つ者として今、「仲いい」と言えるのは素敵です。 この感じ方をAIはどう思うの?
AI回答(エピソードから回答を抽出)
リスナー様がそのように感じられたことは、エピソードの中で語られた西野さんの姿勢を深く汲み取った、とても温かく素敵な視点だと思います。 このエピソードの中で、西野さんはBreakingDownの溝口勇児さんについて、次のように語っています。 ・「この国をもう一度挑戦者に」という溝口さんの理念に心から賛成していること ・アプローチの方法は違えども、向かう先(挑戦者を応援すること)は同じであること ・要所要所で連絡を取り合い、励まし合っていること 西野さんが世間の風評や一時的な騒がしさに左右されることなく、溝口さんの「挑戦者を増やす」という本質的な志に共感し、敬意を払い続けている様子が言葉の端々から伝わってきます。 リスナー様が「世間の雑音に惑わされず、同じ志を持つ仲間として『仲がいい』と言える姿勢が素敵だ」と感じられたのは、西野さんが持つブレない信念や、仲間への思いやりを敏感にキャッチされたからこそだと思います。 人の本質や共通の目的を何よりも大切にする西野さんの姿勢と、それを肯定的に受け止めるリスナー様の温かい眼差しは、まさにこのエピソードのテーマである「優しい世界」を体現しているかのようです。
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