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ISに求められる“国語力”手段の話は顧客に響かない | 電話中に国語の問題を解く/XとYを使ってZを説明せよ/手段よりもwhyを伝える/顧客の顧客を考えよ
2026年10月18日 19:00·40分25秒
廣田さんは最近、インサイドセールスをしながら国語の問題を解いているような感覚があるそうです。
インサイドセールスに求められる国語力とは?hacomonoの価値はどう伝えたらいい?を具体的に深掘りながらお話しています。=========
目次📝
00:00 ダイジェスト
00:50 オープニング
02:19 インサイドセールスには国語力が求められる
03:29 手段を伝える話では顧客に響かない
05:49 hacomonoの伝え方を考える
28:54 顧客よりも「顧客の顧客」を考える=========
▼インサイドセールス最前線とは
スタートアップのインサイドセールス現場最前線で奮闘するパーソナリティの2人がインサイドセールスを「事業成長のドライバー」の存在と再定義し、模索していく番組です。
時には、ゲストをお呼びし様々な企業でのインサイドセールス最前線をお届けします。(体現者大募集中!!)
YouTubeでも配信中。
YouTube:https://www.youtube.com/@insidesales_frontline
▼お便りや質問/相談はこちらよりお願いします!
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfcLKcNUursxuGr1mNNq0uSkZIBhV8YmBi52B_lZecsE2UM6g/viewform
▼パーソナリティの紹介
樋口 堅太郎(X:https://x.com/kentaro_0775)
新卒で光通信系列の営業会社へ入社し、飲食店・美容室向けのPOS/CRMシステムの新規営業からキャリアをスタート。
毎日200件のテレアポに入社後は苦戦するも、思考と改善を繰り返しインサイドセールスの基礎を構築。
現職の株式会社hacomonoではMMB/ENTチームのリーダーとして特定領域の特定顧客へのGTMを担当している。
廣田 充輝(X:https://x.com/h_mitsuki_0630)
新卒2年目にして個人事業主として、独立し、ベンチャー企業のインサイドセールスを複数社支援。
未経験ながらも圧倒的な成果を出し、独自のメソッドにてISopsとしても貢献。
現在合同会社ISoneを設立し、新規事業のIS立ち上げの支援や育成、キャリア支援を行っている。
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音楽:BGMer(http://bgmer.net)
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