記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
家の猫を見ていると、つい擬人化してしまうふたり。
刑事っぽい猫、若女将みたいな猫、バーのマスター顔の猫——今日も妄想が止まりません。
黒猫をクッションと見間違えたり、クッションを猫だと思って話しかけたり。気づけばカメラロールは、変なポーズと変な顔だらけ。
そして、猫に合わせてインテリアの色が決まっていく、たかしお家。「好きだから」という理由だけで成立する猫中心の暮らしについて、ゆるく、ひたすら語ります。
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