5回目にして届いた、最初のお便り
番組冒頭、堀口さんは今回が5回目の配信であることを紹介します。ただし収録としては2回目で、1回で4本録りをしているため、実質1ヶ月ぶりの再会だと話します。
並び方も変わり、マイクの性能について3人で盛り上がります。堀口さんは3人の声色が意外と被っていないと感じており、誰が喋っているかわかりやすいと話しています。
三人の声色が意外と被ってないなっていう。誰が何喋ってるかわかんないみたいなのはあんま感じなかったですね。
この回では、番組で募集しているリスナーからの「どうスか?」というお便りが、早速届いたことが明かされます。堀口さんも青木さんも、こんなに早く、しかも熱量のあるお便りが来るとは思っていなかったと喜びます。
なかなかないし、こんななんか中身のない雑談で。でも嬉しい。
「AIの今後、どうスか?」というお題
届いたのは、ラジオネーム魔法士さんからのお便りです。「大変ベタなテーマで恐縮ですが、AIの今後についてどうスか?」という内容で、個人で使うアプリ開発が進んでいるイメージがあること、AIによって激変してほしいものはあるか、という質問が寄せられました。
実は堀口さんたちも、AIについて話そうかという話をしていたそうです。ただ、自分から言い出すのは、流行りに乗っている感じがして気が引けていたと明かします。
プライベートというか、普通にお仕事とかでも会うと、それこそティーンが恋愛の話するぐらいの頻度で、みんな「AIどう?」って喋っちゃうんで。
日常的にAIの話をしすぎて、少し飽きていた部分もあったといいます。だからこそ、お便りという形で聞かれたのは、かえって嬉しかったと語ります。
聞かれたんならしょうがないかみたいな。そういう体でいきます。
3人のAIとの距離感も紹介されます。堀口さんも青木さんも仕事でかなり使っている一方、ハルタさんは課金して積極的に使いこなす側ではなく、どういうものかは知りつつ触る程度だと話します。
先月20万円。仕事は「AIでしか」しない堀口
堀口さんは、自身のAIの使い方を「もうそれでしか仕事してない」と表現します。先月はクレジットを追加しすぎて、20万円ほど使ったと明かします。
もう重課金者なんで、先月のクレジット二十万円ぐらい使いました。
メインで使っているのはClaudeで、月額のマックスプランを使い切るぐらいの気持ちでいようと決めたそうです。開発に集中する時期は上限を超えてしまうため、クレジット追加を繰り返した結果、金額が膨らんだといいます。
堀口さんは、AIの使用量には波があると話します。何かを作りたい時は寝る間を惜しんで動かすため通常プランでは足りず、逆に開発しない時期はほとんど使わない、という極端さがあるといいます。
今これ作りたいから、もう寝る間を惜しんで動かしたいなっていう時は、普通のプランだと足りないし、逆にそういう開発とか動かさない時はそんないらないから。
この番組の動画も「僕が何もしてない」
堀口さんが手がける具体例として、この番組「あれって、どうスか?」の冒頭で青木さんたちに見せている動画が挙がります。堀口さんは「あれはもう僕が何もしてない」と明かします。
仕組みはこうです。1本目の動画だけ堀口さんが自分で作り、その後は同じように再現するようClaudeに指示するだけ。音声を別撮りして所定のフォルダに置き、指示を出せば、あとはAIが再現してくれるといいます。
最初のアニメーションの入れる位置とか、この豊穣が終わったタイミングでBGMが切れますとか、終わりっぽい雰囲気になったらBGMかけてみたいな。
青木さんが特に驚いたのは、前回カメラトラブルで途中が抜け、その部分を削る編集が必要だったのに、仕上がりが早かった点です。音量の調整なども、堀口さんが一度「これぐらいが気持ちいい」と伝えた設定をClaudeが覚えているため、任せられるといいます。
えーすご。え、やりたいそれ。だったら動画配信ハードル低くなるか。
堀口さんは、メールで音源が届いたら対応する動画を探して組み合わせ、指定した曜日までに作る、というところまで自動化できると説明します。堀口さんはこれを「ほぼほぼ自動化」と表現します。
「もういい俺がやる」を一度我慢する
青木さんも動画編集の自動化を試したものの、テロップ入れがうまくいかず頓挫した経験を語ります。ある程度は入るものの、思った通りにならず、面倒になって自分でやってしまったといいます。
まあ入るんですけど、そうじゃないっていうところをもうめんどくさくなっちゃって。もういい俺がやる的なことになったことがあって。
堀口さんは、そこを一度我慢することが鍵だと話します。「もういい俺がやる」を一個我慢するとできるようになるという感覚だといいます。
堀口さんはAIへの指示を、業務委託やインターンの人に仕事を頼むのと全く同じ感覚だと表現します。最初は自分でやった方が早くても、ある程度任せてできるようにさせると、一気に手が空くという理屈です。
でもある程度任せて、そいつがやっぱできるようにさせるっていうところまで持ってくと、一気に手が空く。育成、そう、前回のテーマであった。
自分で1回やる
1本目の動画のように、まず手本を自分で作る
AIに再現させる
同じように作るよう指示し、設定やパターンを覚えさせる
「俺がやる」を我慢
思い通りにならなくても、自分で巻き取らずに調整を続ける
一気に手が空く
任せられる状態になり、他の作業に時間を回せる
YouTube編集も、全部テロップにした理由
堀口さんは、普段出しているYouTubeもほとんどAI編集になったと話します。過去動画を読ませて傾向を把握させたうえで、字幕を全部テロップ化したそうです。
要所だけ映像を入れる編集は、どこで入れるかがセンスに依存するため、AIには覚えさせにくいといいます。それよりも全編を文字起こしする方が、AIも判断しやすく、視聴者にとっても見やすいという判断です。
勘所っていうのはやっぱセンスなんで、なかなか覚えるのは難しいんですけど、それよりはもう完全に文字起こししちゃっての方がAIも判断しやすい。
昔テレビ番組のように決めの文字を大きく出す演出も、堀口さんはやめたと話します。編集の手間がかかることに加え、自分の動画は喋るだけの内容なので、そこまでの演出は不要だと考えているためです。
収録中も動き続けるAI
青木さんは、締め切りを設けて空いた時間に作業させるような指示なのかと尋ねます。堀口さんは、締め切りを設けることはあまりなく、条件が整ったら「やっといて」と伝える形だと答えます。
確認のOKもほぼ全てバイパスしているため、この収録中も堀口さんの自宅では常にAIが動いているといいます。閉じた状態のMacBook Airを電源につなぎ、遠隔で操作しているそうです。
だからつまり今収録中も何かしらAIは動いている。それやりたいんだよな。やっぱそれやんなきゃダメだな。
堀口さんは、今年3月頃まではAIを大したことないと思っていたと振り返ります。転機は4月頃、チャットではなくAIがパソコンの中で自分で動き始めた瞬間だったといいます。
「三ヶ月前には戻れない」変化の速さ
青木さんも、パソコンでできることは何もかも任せられるという考え方に変わったと話します。ただし、調教の大変さに途中で止まってしまったといいます。それでも、いずれ画面を見ないで済むようになりたいという願望を語ります。
堀口さんは、この変化はごく一部の人だけでなく、確実にみんなそうなると断言します。根拠は、自分自身がここまで任せられるようになったのが、たった3ヶ月ほどの出来事だという実感です。
僕がこんなにもう全て任せれるようになったのって、このたった三ヶ月ぐらいの話なんですよ。三ヶ月前には僕戻れないですもん。
堀口さんは、AIがどの分野でもスペシャリスト並みの回答をくれる点を挙げ、人に頼んだりスペシャリストに相談したりする費用を考えれば、月20万円でも安いと感じると話します。
AIって何の分野のであれ、もうほぼスペシャリストみたいな回答くれるんで、それをスペシャリストに相談したら一体いくらかかるんだっていう内容を返してくれる。
AIに「ハマる瞬間」に出会えるか
青木さんは、義務感でAIを使っていると打ち明けます。堀口さんは、AIに限らず何でもそうだが、「うわ、これやばい」とハマる瞬間に出会えるかどうかが分かれ目だと話します。堀口さん自身は、その瞬間が何度かあったといいます。
こういうの聞くともう一回使わなきゃなって思うな。僕もうなんか義務感で使ってますもん。どっちかっていうと。
堀口さんが幅を広げられたのは、アプリやシステムの開発だったと振り返ります。キーボードのアプリやホーム画面をカスタムするアプリなど、一から勉強はできなくても、指示して作ることはできるようになったといいます。
3Dプリンターの時と同じ全能感
青木さんは、その全能感を3Dプリンターを買った時のワクワクにたとえます。堀口さんも同意し、自分でものを削るのはできなくても、プリンターに入れれば出てくるという感覚と、コードは書けなくてもAIに入れれば出てくる感覚は、ほぼ一緒だと語ります。
3Dプリンターの時のワクワク感、自分でものを削ってあれはできないけど、プリンターにこうぶち込めば出てくるんだっていう。AIも自分でコード書けないけど、もうぶち込んだら出てくる。
青木さんは、堀口さんが以前「3Dプリンターを買ってから、ボールペンのカチカチがどうなっているんだろうと気にするようになった」と語っていたことが印象深いと話します。世界の見え方が変わる感覚です。
AIにも同じ効果があると堀口さんは話します。全自動で作ってくれる過程で、サーバーやDNSの設定などを解説してくれるため、勉強になり、世の中のサービスの仕組みが見えてくるといいます。
そうなると世の中のサービス、ウェブサービスとかアプリが、あ、これこうやって作ってんだなみたいな、ちょっと見えてくるんですよ。
「やりたいこと探し」という新しい悩み
青木さんは、知人との会話で「逆に何をやらせたらいいか、作りたいもの探しになっている」という話が出たと紹介します。堀口さんは、これを「やりたいこと枯渇」と表現します。
結局ね、やりたいこと探しですよね。やりたいこと枯渇ですよ。起きるのは。
青木さんは、堀口さんがコンタクターというアプリを作っていた時期と、AIが急速に進化したタイミングがぴったりシンクロしていたと指摘します。やりたいことと技術が伴うタイミングが一致したことが大きかったといいます。
堀口さんは、やりたいことがなければAIの話は全部意味がないと話します。だからこそ、やりたいことや変態的な執着がある人が、これから伸びるだろうと考えていると語ります。
やりたいことがあるとか、強い、なんだろう、変態的な執着があるとかっていう人がめちゃめちゃこれからやっぱ伸びるだろうなと思ってて。
その例として堀口さんは、あるハロプロ系アイドルが自作したライブ配信アプリの話を挙げます。応援や課金に応じて画面がミュージックビデオの内容に変わり、衣装まで変化する仕組みで、話題になったといいます。
「死滅回遊」が始まっている
堀口さんは、この状況を漫画『呪術廻戦』の「死滅回遊」にたとえます。何でもない人が急に術師になれる、というイベントと同じことが、世界中で起きているという見立てです。
もう誰でも魔法使いになれる時代が来てるから、なんか本当にこの一年世界変わるなと思いますよ。
一方で青木さんは、田舎暮らしをしていることもあり、小さな違和感があると打ち明けます。AIでできるのは画面の中のことや、アイドルのようなイメージの世界であり、現実の土に着地する話にはならない、という点です。
現実の土をどうこうとか、そういう話に着地しないんですよ。魔法ってまさにそうですけど。そこにやっぱ小さな違和感がずっとあって。
物理世界へ向かう青木。サーボモーターとロボットアーム
青木さんは、アプリやウェブを作っても気持ちが解消されず、物理世界に干渉しないと自分は無理な気がすると語ります。そのため、マックスプランの吐け口としてサーボモーターを買い、物を動かす方に取り組んでいるといいます。
何か物理世界に干渉しないと、なんかね、溜めちゃうんですよね、僕。
堀口さんも、以前この話をした流れでロボットアームを買ったと明かします。ただし、まだ開けていないそうです。物理世界への関心は、以前ご飯を食べながら話した時に出た話題で、青木さんに負けまいと慌てて動いたと振り返ります。
負けるわけにいかんと思って。一緒に話してて出た話題だったんで、物理世界の関心っていうのは。だから僕サーボモーターを。
青木さんは、ゲーム『デス・ストランディング2』に出てくる「第三の手」への憧れを語ります。もう1本の手が本を持ってページをめくったり、コップを持ってくれたりする姿に、本気で欲しいと感じているといいます。
現実世界でこっちで本読んでて、こっちでコップ持ってくれるとか。これキモいけど、割と俺本気で欲しいやつ。
物理世界で「万能感ゼロ」に戻る
堀口さんは、サーボモーターで対戦型のピンボールゲームを作った経験を紹介します。iPhoneのゲージを動かすと連動して角度が変わる仕組みで、青木さんが憧れる「第三の手」の前段階を感じられたといいます。
しかし、ここで堀口さんは壁にぶつかります。サーボモーターをどこに固定し、重量バランスをどう取るかとなると、物理設計の世界になり、AIに頼れなくなるのです。
物理設計になってきて、AIに頼れない世界にどんどんなってきて、あ、これ万能感ゼロに戻ったなってなりましたね。
堀口さんが構想しているのは、アームに1つカメラをつけて目とし、それを第三者視点で見る別のカメラを用意する方法です。監視がある状態で「明日の朝までにできるようにしておいて」と指示すれば、AIが自分で試行錯誤して翌朝にはできている、という発想です。
「登り方」が違う二人
青木さんは、二人のアプローチの違いが面白いと指摘します。堀口さんは「やりたいこと」があってロボットアームを買う一方、青木さんはよくわからないけれどモーターを動かしてみる、という順番の違いです。
やりたいことがあって、そのためにロボットアームが必要でっていうところがあるから、もう買ってきてやれ、やるがある程度できるじゃないですか。
堀口さんは、良くも悪くも中身にそこまで興味がないのかもしれないと自己分析します。青木さんは、結果が見える分、そのルートの方が最終的に中身を把握できるのではと返します。
青木さん自身は、サーボモーターで動くものが先にできてしまい、その動きで何をすればいいか2日悩んだといいます。最終的に子供と遊ぶピンボールゲームを作る、という順番になったそうです。
この動きで何したらいいんだっていうのに二日悩んで、最終的にそのゲームを作ろうっていうふうに至ったっていう順番だったんで。
作りたいものが先にあり、そのためにAIやロボットアームを使う。動画編集やアプリ開発など発信の自動化に活用。
モーターの動きなど現象自体に興味があり、そこから使い道を探す。物理世界への干渉を求めて試行錯誤する。
第三の手と、ちょうどいい本数
堀口さんは、青木さんの話を聞いて自分も「第三の手」が欲しくなったと語ります。ロボットアームに日傘を持たせたい、という具体的な願望も出てきます。
最近あの第三の手で持たせたいのはあれですね、日傘持たせたい。ドローン日傘みたいな。
ここでハルタさんが、手が1個増えたら戻れないはずだと想像を促します。しかし青木さんは、逆に自分の手を1本使わなくなる気がすると返し、人によってちょうどいい手の本数が違うのかもしれない、と話が広がります。
一個手増えたら一個手使わなくなる気がするんだよね。確かに人によってなんかこう、ちょうどいい本数違うかもね。
未来は予測せず「今やりたいこと」をやる
青木さんは、AIについて実用に振った方が自分にはまだ可能性があると気づいたと話します。「AI」という言葉に未来を紐付けてしまう癖があるが、今までやってきた動画編集などと結びつけた方がやりやすいかもしれない、という気づきです。
堀口さんは、この3ヶ月で強く思ったこととして、未来のことを考えても仕方がない、と語ります。ChatGPT一強だった状況がClaude、Codexへと目まぐるしく変わり、予測ができなさすぎるためです。
だからこそ堀口さんは、今時点でやりたいことをやっておけば、それが最先端になり、未来になると話します。未来を見据える必要はないのではないか、というのがこの3ヶ月での結論です。
似たレベルの人と、身を守るために喋る
青木さんは、AIと向き合っていると変な不安や期待値が湧き、精神的に不安定になりやすいと打ち明けます。だからこそ、似たフェーズの人と1ヶ月おきに会って喋るくらいがちょうどいい、と話します。
変な不安が湧いたりとか、変な期待値とか、なんか結構精神的に不安定に落とし込まれるんですよ、AIとやってると。
積極的に発信する人は先行していることが多く、人を慌てさせると青木さんは指摘します。身近で近いレベルの人とちょくちょく喋ることは、身を守るために今やった方がいいかもしれない、というのが二人の実感です。
身近な三人の近いレベルの人とちょくちょく喋るっていうのは、身を守るために結構今やった方がいいかもしれないなと思いました。
堀口さんも、精神衛生上いいだけでなく、つまずくポイントが似ているため実用面でも役立つと同意します。先駆者に聞くと、レベルが違いすぎて逆に落ち込むこともあるためです。
身近な分野の人が、実は一番いい
青木さんは、コンサル系の人が資料を作る事例を何百個見ても、自分には関係なく、むしろドヤ感に慌てるだけだと話します。それより、動画編集のように「明日使える感じ」の身近な話の方が響くといいます。
堀口さんも、自分の分野でどう使っているかを見るとハッとすると同意します。デザインに限らず、植物の水やりのように全く違う分野でも、身近な人の使い方こそ参考になるという結論です。
その例として、天気・気温・植物の状態から水やりの頻度をサジェストするアプリを作った知人の話が出ます。堀口さんは、いずれ水やりの自動化まで進むだろうと話します。
そして堀口さんは、専用ツールではなく汎用のロボットアームやロボットがあれば、水やりも掃除も何でもつなげられると語ります。それが今年から来年に必ず来る、というのが堀口さんの見立てです。
汎用で使えるやっぱロボットアームとかロボットがいてくれたら、もう何でもつなげられちゃうんですよね。だからそれが絶対に今年来年で来るんだよなぁ。
ハルタさんは、話が尽きないと笑い、このお題をもらえてよかったと締めくくります。自分からは言い出しにくいテーマだったからこそ、お便りに乗っかって好き勝手に話せたと3人は振り返りました。
まとめ
リスナーからの「AIの今後、どうスか?」というお便りをきっかけに、AIで仕事の大半を自動化する堀口さんと、物理世界へ向かおうとする青木さんの、対照的な向き合い方が浮かび上がった回でした。共通していたのは、AIそのものより「やりたいこと」が起点になるという実感でした。
- 堀口さんは仕事のほとんどをAIに任せ、番組動画やYouTube編集も1本目を手本にAIに再現・自動化させている
- 鍵は「もういい俺がやる」を一度我慢して任せきること。業務委託やインターンを育成する感覚に近い
- AIでできるのは画面やイメージの世界が中心で、青木さんはサーボモーターなど物理世界への干渉に活路を求めている
- やりたいことや強い執着がある人ほど伸びる一方、「やりたいこと枯渇」という新しい悩みも生まれている
- 未来は予測不能なので、今やりたいことをやることが最先端になる。似たレベルの人と定期的に喋ることが、精神衛生上も実用上も役立つ





