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学びの楽屋
#15 読書の秋!心が動いた一冊(直紀 編) | ロボット 共生に向けたインタラクション | リーダーと弱さ | 熟達とは? | 学びの楽屋
約16分で読める音声23分2026/10/01
00:00 オープニング
00:27 直紀さんの後ろの本棚が気になる公晴さん
02:48 今回のテーマ「学びのセンスは磨けるのか?」、語るのむずい
03:44 直紀さんがセンスを感じる場所
04:57 センスは受け手との関係性のなかで立ち上がっていくもの
06:23 英語でセンスにあたる言い方ってあるの?
07:31 学びの楽屋は、雑談なんです
08:01 公晴さんがセンスを感じた場所は、みーさん(南博文先生)のご自宅
10:04 一般の認知とのズレと、人間性がにじみ出て混ざり合ったところにセンスが生まれる?
12:39 韓国ドラマ好きは「センスがない」のか?
15:57 学び方にも、センスがある
16:35 「学び」の定義
17:23 公晴さんが「学び方のセンスがある」と感じた人
21:13 センスがある人は「盗むのが上手」
23:31 学びセンスと「ダニングクルーガー効果」24:52 学びを「閉じる」サイクル
25:52 公晴さんの外務省時代に…
27:19 センスを感じるフィードバックをするミネルバのファカルティ
29:30 つまり、学びのセンスってどういうこと?
【番組について】
この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。
【パーソナリティ】
▶黒川 公晴 Kurokawa Kimiharu
Learner's Learner代表 ミネルバ認定講師
2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。
▶大谷 直紀 Naoki Ooya
Learning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。
【感想・リクエスト募集】
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【クレジット】
出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner)
Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド)
Artwork:小栗直人
提供:株式会社Learner's Learner
Music:
Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock)
Artist: Mattijs Muller
Track Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock)
Artist: Mattijs Muller