記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
『深夜特急』に憧れて巡った中国 | 子どもとの旅 | 旅のスタイル | 長崎出島で出会った「遊学」| 外務省時代の米国・イスラエル出張旅 | ゴッホ展と佐賀城跡...etc.
00:00 オープニング
00:28 親戚の集まりでもファシってしまうよね
02:32 今回のテーマ「旅を「学びの場」にするには?」
03:36 純粋なエンタメにいくらまで払える?
06:42 『深夜特急』に憧れて大学1年生で中国を巡った
08:56 目的や意義を前もって決めない旅の面白さ
08:03 「良い問い」は状況にフィットしていることが重要
11:43 中国の旅でポイ捨てから騒動に発展した思い出
13:36 米国駐在時代に同僚とロードトリップをした
14:50 イスラエル駐在時代のゴラン高原の旅
14:03 ファシリテーションの際に意識していること
16:13 感性を磨くために旅に出る
17:49 子どもと一緒の韓国旅で…
19:24 長崎を旅して出会った出島への「遊学」
22:17 ゴッホ展と佐賀城跡
24:47 旅について過度な言語化をすると失ってしまうものもあるよね
25:51 感覚を開く
26:56 なるか、旅作家に。
【番組について】
この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。
【パーソナリティ】
▶黒川 公晴 Kurokawa Kimiharu
Learner's Learner代表 ミネルバ認定講師
2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。
▶大谷 直紀 Naoki Ooya
Learning Designer
人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。
【感想・リクエスト募集】
番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。
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【クレジット】
出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner)
Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド)
Artwork:小栗直人
提供:株式会社Learner's Learner
Music:
Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock)
Artist: Mattijs Muller
Track Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock)
Artist: Mattijs Muller
Track Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock)
Artist: Mattijs Muller
Track Title: Anno Domini Beats
Artist: Lottery
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