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00:00 オープニング
00:28 最近、どこで仕事してるの?
02:21 今回のテーマ「ぼくらが本屋を始めた理由」
03:15 『本屋アルゼンチン』とは
04:58 本屋を始めるきっかけは、大学院で…
08:47 合同会社こっからの掲げる「Playful」と本屋
11:18 蓄積を「切り売りしていく」感覚から大学院の門を叩いた
13:59 本屋を始めたきっかけはコロナ禍
18:28 約5年、運営してみて感じること
19:45 本屋のトークイベントに出て、半泣きで帰った日
22:01 どんな条件を満たしたら「本屋」と名乗れるのか
24:04 自分が選書したものが並ぶことへの「照れ」はないの?
26:51 「本を売る」の外に広がる、本屋ならではの活動領域
【関連リンク】
・本屋アルゼンチン(@books_argentina)
https://www.instagram.com/books_argentina/
・本屋アルゼンチンの活動①:『教授の本棚』
・本屋アルゼンチンの活動②:ソフトな人類学 〜裏・糸島フィールドワーク編〜
https://kokkara01.com/news/891/
・本屋アルゼンチンの活動③:『組織をよむ。研究会』刊行
https://kokkara01.com/news/1082/
・オススメBGM:ぼくらが旅に出る理由(c/w 小沢健二)
https://www.youtube.com/watch?v=YR_2jMtBD6w
【番組について】
この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。
【パーソナリティ】
▶黒川 公晴 Kurokawa Kimiharu
Learner's Learner代表 ミネルバ認定講師
2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。
▶大谷 直紀 Naoki Ooya
Learning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。
【感想・リクエスト募集】
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【クレジット】
出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner)
Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド)
Artwork:小栗直人
提供:株式会社Learner's Learner
Music:
Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock)
Artist: Mattijs Muller
Track Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock)
Artist: Mattijs Muller
Track Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock)
Artist: Mattijs Muller
Track Title: Anno Domini Beats
Artist: Lottery