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TOPICS:
00:00 オープニング
00:29 今年の夏休みの予定は?
03:16 今回のテーマ「いま、夏休みの自由研究をするなら?」
04:11 自由研究よりも工作派だった公晴さん
04:50 直紀さんの小学校の頃の自由研究の思い出
06:08 一緒に星座の観察をした友人のその後の人生
07:14 今にして思う、授業としての自由研究へのモヤモヤ
10:06 問いを自分たちで紡ぎ出すプロセスが、夏休み前にあるといいのでは
10:59 教員の友人から教えてもらった現場の課題
12:27 ほんの一瞬で、探究の芽はつぶれてしまう
13:00 結果を評価するのではなく、物事を観察する視点を養う
16:20 公晴さんがいま、取り組んでみたい自由研究は、AI
18:00 AI時代に必要なリーダーのスキルとは?
19:23 AI × リーダーシップで自由研究をするなら…
21:46 AIを多用しているとモノへの愛着がなくなっていく?
【番組について】
この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。
【パーソナリティ】
▶黒川 公晴 Kurokawa Kimiharu
Learner's Learner代表 ミネルバ認定講師
2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。
▶大谷 直紀 Naoki Ooya
Learning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。
【感想・リクエスト募集】
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【クレジット】
出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner)
Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド)
Artwork:小栗直人
提供:株式会社Learner's Learner
Music:
Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock)
Artist: Mattijs Muller
Track Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock)
Artist: Mattijs Muller
Track Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock)
Artist: Mattijs Muller