記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
6月のアート合宿に初参加し、22年ぶりに絵を描いたMCなりりん。
自己紹介とあわせて、「あれからどうだい?」を3人で語り合う——「自分の絵だけど、100%自分の絵じゃない。でもだからこそ、信じられる」
【この回で話したこと】
・ようやく自己紹介。売れずに捨てていた卵が、ふるさと納税の卵ランキングで1位になるまで
・TŌKAの他己紹介「憤りを世界への優しさに変えている人」
・なりりんとアート合宿メンバーとの出会い
・自分の表現に「確信が生まれてしまった」瞬間
・「自分の表現をサボってた」こと、諦めていたこと
【アート合宿について】
絵を描くという最高の内省ツールを得て、感性に生きる旅路が始まる場所。
https://www.yukiko-ohno.com/news/categories/artws
【パーソナリティ】
■ 中村 峻介(アーティスト/元チームラボ)
https://nakamurashunsuke.com/kyokai/
■ TŌKA / 大野 幸子(表現家/元コピーライター)
https://www.yukiko-ohno.com
■ 関根 麻理子(身体性の実践者/元体育教員)
https://marikosekine.fun/
■ 七條 成正(コンテクスト設計者/元マーケター)
https://x.gd/qifWc
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自分の人生に、さらなる可能性があるとしたら、あなたは信じたいですか。
あなたの人生こそが「表現」だと言えるようになるとしたら、その確実な一歩を踏み出してみたいですか。
この番組の音源は、あなたの人生にある一番敏感で一番繊細な場所への共鳴を起こします。
その震えを感じられるかどうかは、きっとあなたの人生が、感性がどれほど開かれているかを測るバロメーター。
ようこそ、命たぎるバイブレーションの海へ。
時に浅瀬で、時に深海で。
その時々の響きを、お楽しみください。
アート合宿メンバー 一同より
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