記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
影響を与えることで、役に立つことでそこに居ていいと思ってきた2人。TŌKAとゲストの小林千夏(ちなっちゃん)のこれからの未来を語る"後編"。
ーーー「自分を生きる美しさに感動する瞬間を作りたい。それは毎回自分にブーメランだった。でも最近は一人で泣いたりしてる。感動してね。やっと語れる自分に。」
【この回で話したこと】
・話す言葉を減らしたら、渡す愛は増えていく。
・感受性の扉を、楽園ではなく社会の中で開け続けるという挑戦
・"素晴らしさ"から降りないと、リアリティにならない。リアリティになると、相手の幸せが自分に帰ってくる
・「感受性全開だと痛いんだよ。でも、感受性全開で生きたいっていう願いはあって…いい意味での葛藤の蓄積の中にいる」
・影響を出したい、変えたいと思うと、逆に叶わない。鼻息が荒くなる。愛を渡せない。
・価値はない。素晴らしくもない。意味がないことの影響力。
・チームが好きだから、コアを封印して目的達成を優先してきた。見たいのは、それぞれのコアが掛け合わさった美しいチーム
・しゅんちゃんにとってアートとは「歯磨き」
・人のファンになってる場合じゃねえ。自分に感動して自分の強烈なファンになる
【アート合宿について】
絵を描くという最高の内省ツールを得て、感性に生きる旅路が始まる場所。
https://www.yukiko-ohno.com/news/categories/artws
【パーソナリティ】
■ 中村 峻介(アーティスト/元チームラボ)
https://nakamurashunsuke.com/kyokai/
■ TŌKA / 大野 幸子(表現家/元コピーライター)
https://www.yukiko-ohno.com
■ 関根 麻理子(身体性の実践者/元体育教員)
https://marikosekine.fun/
■ 七條 成正(コンテクスト設計者/元マーケター)
https://x.gd/qifWc
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自分の人生に、さらなる可能性があるとしたら、あなたは信じたいですか。
あなたの人生こそが「表現」だと言えるようになるとしたら、その確実な一歩を踏み出してみたいですか。
この番組の音源は、あなたの人生にある一番敏感で一番繊細な場所への共鳴を起こします。
その震えを感じられるかどうかは、きっとあなたの人生が、感性がどれほど開かれているかを測るバロメーター。
ようこそ、命たぎるバイブレーションの海へ。
時に浅瀬で、時に深海で。
その時々の響きを、お楽しみください。
アート合宿メンバー 一同より
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