記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
二人だけにしか通じない独自の語彙を作る遊びは、単なる身内ネタか、それとも既存の概念をハックする知的な遊戯なのか。
根明のみっこにかけられた「宇宙人説」を検証しながら、日常の何気ない瞬間を「ゴロク」としてストックし続ける、ちょーぱんぴーな二人の生態に迫ります。
Wikipediaに名前のない、ちょーぱんぴーな二人が考える、二人だけの言語(ゴロク)の話。
\あなたとパートナーだけの「秘密の言葉」はありますか?感想はこちらから!/
【目次】
0:00 オープニング
1:40 「メク」と「チング」名付けの美学
3:50 呼称の変遷。コウくん→ポークン→ぽーきーへ
5:30 「なむみ」と「なはみ」。成仏と眠気のあいだで
7:40 伝説の「いつどこ」ゲーム。高校時代の放課後を支えた遊び
10:10 写真大喜利:鼻に指を入れる男とスイカバーの怪
13:10 「しゅけー、足なげー」寝言で放たれた巨人への畏怖
14:40 ペジョッテメニョメ星人、ついに正体を現す
16:00 「脳に直接スプレーしていい?」宇宙人の帰省準備
17:20 エンディング:忘れたくない笑いのために、ラジオを録る
(パーソナリティ|根明:みっこ / 根暗:ぽーきー)
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