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動画生成AI「NoLang」を開発する東大発スタートアップのメンバーが、ChatGPTを「専属コーチ」にして3ヶ月で103kg→84kg、19kgの減量を達成した仕組みについてお話しします。
体重、体脂肪、食べたもの、カロリー、トレーニングメニュー、心拍数、睡眠時間。取れるデータを全部AIに渡すと、健康管理は驚くほど自動化できるのです…!
▼ この動画でわかること
・体重・食事・運動データをAIに接続する方法
・IoT体重計とバーコード入力で記録を自動化する仕組み
・1週間単位でカロリーを設計し、崩れたら立て直す運用
・筋トレメニューをAPIで専用アプリに流し込む方法
・バラバラなアプリのデータをAppleヘルスケアに集約する考え方
・AIが続けさせてくれること、続けさせてくれないこと
・データを一切入れずにClaudeをスポーツのコーチにする使い方
単に「AIに聞く」だけでは、体は変わりません。
重要なのは、AIが自分の状態を正確に把握できるだけのコンテクストを渡すこと。8割の要素を入れて初めて、AIは論文ベースの根拠と一緒に「今の方向性は合っている」と返してくれます。
もしこの内容についてもっと詳しく知りたい!などあればぜひコメントで教えてください!
▼ チャプター
00:00 体の情報を全部AIに入れている
01:07 2ヶ月で体が変わった|ChatGPTを専属コーチにする
02:58 使うのは1日10分
04:22 IoT体重計とバーコードで記録を自動化する
07:17 1週間単位のカロリー設計と、飲み会後の立て直し
08:41 月2kgを3ヶ月連続達成、103kgから84kgへ
10:18 断食ダイエットとの違い|健康的に落とすということ
12:53 なぜ全データを入れるのか|コンテクストの壁
14:08 筋トレメニューもAPIでアプリに自動投入
15:29 AIだけでは続かない|一緒にやる仲間の存在
19:03 モチベーション管理という、AIの弱点
22:00 AIとの「健全な距離感」をどう保つか
24:02 バラバラなアプリのデータをどう集約するか
26:15 Appleヘルスケアというハブと、精度の限界
30:11 目標は体脂肪率12%、あと8ヶ月
31:36 データなしでも使える|Claudeでボクシングのプラン設計
33:02 トレーナーに言いにくいことをAIが埋める
34:21 毎週日曜の定点観測と、スクリーンタイムという課題
38:39 まとめ