記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
熱海と首都圏で薬局を経営するみついと吉田が、お酒を片手に経営や地域、組織づくり、人生についてゆるく語るPodcast『薬局経営者のどぶろく話』。第12回では、反響の大きかった「吉田の旅の流儀」第2弾として、2009年頃にバックパッカーとして訪れたカンボジアでの経験を振り返ります。
観光客を案内するために6カ国語を学んだ若者との出会いや言語習得への想い、目的地の決め方などからは、予定どおりにいかないことも含めて楽しむ、独自の旅の流儀が見えてきました。今回もエピソード盛り盛りでお送りします!
「沈没者を見て、一度日本へ帰ってきちんと働こうと思った」「言葉を覚えることが、生きることや稼ぐことに直結していた」「一人旅では、自分で話して、自分で解決しなければならない」「帰り道が同じなら、途中にある国にも寄ってみたい」「何があるかわからないから、見に行く」
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