ぼーっと生きてる、この感じが嫌だ
バスの来る時間がまちまちなので、収録を始める時間もまちまちになる。今朝もよくわからない時間に出て、よくわからない時間に起きた。
とりあえず飯の準備をして、と思ってたら意外と時間ギリギリになって、今に至る。
ちょっと余裕を持った生活をしたい。それが正直なところだ。
仕事はしてる。最低限のクリーニングは必要だから、そこには当然行ってる。
でも終わったあとはひたすらぐったりして寝て、よくわからない時間に起きて、よくわからないことをして。
じゃあそれが余裕につながってるかというと、そういうわけもなく。やだな、と思う。
夜にもう一本、みたいな突破口
夜の空いた時間に、こうして喋ってるわけだから、いっそ一日二本にするとか。やりようはあるのかもしれない。
ただ、なかなか気が回らない。どうにか突破口をつくりたい、とは思ってる。
どこかにいい時間を見つけて、暇つぶしになる「やりたいこと」をやりたい。
最近は昼休みに、このシリーズのタイトル付けと概要を整える作業をやってる。切りっぱなしはできても、大した編集はできないけどね。
告知文も考えてるんだけど、それだけで昼休みが飛ぶ。それはもったいない。
Twitterやマストドンをダッと眺めて終わるのは、めちゃくちゃ非生産的だ。それはわかってる。
でもタイトルと概要を付けるだけで、飯とあわせて一時間吹っ飛ぶのも、生産性どうよ、というところがある。
せめて買っといた本を読んだとか、その感想を書くとか、そういうことをやりたいんだよな。
noteを実験場にして、書くことを続けたい
ちょっと自虐になるけど、去年、ビデオゲームを作る会社に履歴書を出したこともあるんだ。方法の方だったけどね。
これだけゲームをやってると、じゃあ自分がもしゲームを作れるようになったら、どんなゲームがやりたいんだろう、と考えることはある。
そういう思いつきでとりあえず書いてみました、みたいなやつを、どこかに公開したくはある。
ただ全体公開ではなくて。この通勤中にボイスレコーダーで録るやつも、最初はnoteで100円取ってやってたんだよね。
だからnoteを試しの場所、実験場として使う手はあるかもしれない。「実験、1本100円」みたいな感じで。
そういう文章書きの思いつきをやっていかないと、はてなブログの更新も途絶えてしまう。それは避けたい。
配信より、配信した後のほうが時間がかかる
昨日の昼休みに思ったのは、意外と、配信するまでの過程はそんなに時間がかからないということ。
そんなに凝ったタイトルのネタもないしね。かかるのは、むしろ配信した後のほうだ。
これをどう宣伝しよう、というのが結構気になる。一回配信したものを、どこに流すか。
今ははてなブックマークして、あと一応マストドンのグルドンというところでやったりする。ただグルドンのほうは、多分誰も見てない。
あのサーバーはDiscordサーバーみたいなところだから、あんまり不用意な発言をすると「お前さぁ」ってなる。ローカルに流すのはちょっと避けたい。
だからグルドンへの告知は、もう仕事が終わってからでいい。まず配信とはてブを優先しよう。
終わったら他の文章を考えて、あとは本を読む。そういう順番でいこうと思う。
まとめ
答えが出たわけじゃない。ただ、ぼーっと過ごしてしまう時間を、少しずつ「書くこと」に振り向けたい、というのが今の私の現在地だ。職場の片隅でボソボソ喋りながら、そんなことを考えている。
- 通勤も昼休みも埋まって、余裕のない自転車操業がずっと続いている。
- 昼休みはタイトル付けと概要整えだけで飛んでしまい、本を読む時間も感想を書く時間も取れていない。
- noteを実験場にして、思いつきの文章やゲームのアイデアを少額で公開する手を考えている。
- 配信そのものより、配信後の宣伝のほうに時間がかかる。まずは配信とはてブを優先することにした。

