記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
4人でアニメを語る幸せ。日常系の魅力と文化の違いが見えた回!
今回は、3AMオタックのMayuさんとシスコさんをゲストにお迎えして、4人で『WITCH WATCH(ウィッチウォッチ)』について語ります!!!海外在住の視点を持つお二人と一緒に、日常系アニメの魅力を掘り下げていきます。
それぞれが選んだ「面白かったエピソード」をシェアしながら、ギャグの質、キャラクターの魅力、そして日米の文化の違いまで、幅広く語り合いました。
モイちゃんこと乙木守仁の完璧すぎるデートプラン、カンシ(風祭監志)のキャルキャル魔法、パンが喋る空耳ワードなど、笑いながらも深く考えさせられる要素がたくさん!
※後編はまた次週公開します!!
【話すこと】
・WITCH WATCHの魅力。ギャグがちょっと古めでツボ、日常系アニメの良さ
・冒頭からさっそく、シスコさんのカッコいい「slice of life(日常の何気ない一幕)」発言
・Mayuさん、24話のモイちゃんとニコのデート回が好き。しおり作成、渋い映画チョイス、博物館巡り
・そんなモイちゃんのように完璧なプランニングをするというシスコさん。リアルモイちゃんがいた!
・そんなシスコさんの面白かったエピソードは18話のビー玉(marbles)回。現実にありえそうで面白い
・アメリカでは謝罪文化があまりない。日本のYouTuberがスーツで謝罪するのは珍しい
・おゆりの面白かったエピソードはカンシの内職アルバイト回。スピード魔法でキャルキャル言い出すのがたまらん
・シスコさんはキャルキャル魔法がかかっても余裕!?ポッドキャストもあの速度で聴ける猛者だった
・たかしおは22話のパンが喋る回が好きすぎる。フォカッチャ=わかった他、面白すぎる
・空耳ワード的な面白さはアメリカだとどう?→翻訳者さんがすごい
・「Gingerbread Man」の話題から文化の違い、物や食べ物に心を宿す日本人らしい考え方について
・次回後編では、推しキャラの話から英語コーナー!お楽しみに!
コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ