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第117回:複眼の視点でコトバ系クリエイティブを再定義する。広告発想×編集目線=二刀流ライターができること
2025年4月12日 09:00·61分5秒
第115回でお話した編集的な水平思考(=目利きのクリエイティブ)と、広告的な垂直思考(=哲学的クリエイティブ)をひとつのアタマに併せ持つことで、これまでにない発想の強い企画を生み出せるようになります。
広告発想×編集目線のいわば「二刀流ライター」の能力は、メディアコンテンツ制作だけでなく、他のさまざまな領域にダイナミックに応用可能です。ライティングを志すなら、是非挑戦してみてほしい新流派。
具体的な応用例として、以下についてどのようなパフォーマンスを発揮できるのかを考察します。
応用例①:グリップ力の高い広告コピー制作
応用例②:これしかない「解」としてのパーパス・MVV策定
応用例③:インサイト内包型の商品開発
応用例④:自社ならではの働きがいを言語化した採用マーケティング
応用例⑤:「気づき」の積み重ねでThought Leadershipを獲得するSNS運用
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関連記事:編集と広告コピーの違いって?を考えたらコトバ系クリエイティブの新流派が生まれた|神保 康介 | 淡路島移住コピーライター | 別館:広告ネタnote
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